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2007年 12月 04日
15:51 (Lulle) 今新オープンした駅ビルにいってきたんですよ 15:51 (Lulle) 駐輪場二時間こえたら200円とかいうんですよ 15:51 (Lulle) しね 15:51 (Lulle) 金の亡者死ね 15:52 (Lulle) 次回からは商店街に路上駐輪します 15:52 (SaMa_) 自転車ですか 15:52 (Lulle) 自転車です 15:52 (Lulle) 自転車で二時間です 15:52 (Lulle) それで200円です 15:52 (SaMa_) 町の景観を損なわないために作られた駐輪場も 15:53 (SaMa_) 有料じゃまったくいみがない 15:53 (Lulle) 新オープンまでおださがの駐輪場経営してた業者さんは 15:53 (Lulle) 一日100円だったんですよ 15:53 (Lulle) 業者かわったんですよ 15:53 (SaMa_) すごい差ですね 15:53 (Lulle) なにやら不正を感じます 15:53 (Lulle) ですよね 15:53 (SaMa_) 天下りですかね 15:53 (Lulle) 1日用の駐輪場も地下にあるんですが 15:54 (Lulle) そっちは入った時に150円とられるんですよ 15:54 (Lulle) 200円高いっておっさんに文句いったらそっちのほうが安いとかいわれまして 15:54 (Lulle) さらに死ねとおもいました 15:54 (SaMa_) すみません;; 15:54 (Lulle) さまさんには別に;; 15:55 (Lulle) あの使いにくい自転車のせる機械とかおいちゃって 15:55 (Lulle) 金の使いどころまちがえちゃあいませんか 15:55 (Lulle) とまぁ 15:56 (Lulle) 世の中にいらっとしてまいりました 15:56 (SaMa_) 私のしごと館ですね 15:56 (Lulle) !! 15:56 (Lulle) あーしかもですね! 15:56 (Lulle) 中に本屋ができてたんで 15:56 (Lulle) 今度こそ10巻かおうかなっておもったら 15:57 (Lulle) アニメ第二期開始!とかいうポップの前に 15:57 (Lulle) なぜか二巻だけおいてあるんです 15:57 (Lulle) 表紙みせで 15:57 (Lulle) あれはなんだったんだろう 15:57 (SaMa_) もう世の中が分からない 15:57 (Lulle) ;; 15:58 (Lulle) ちなみにその二巻が二冊くらいある以外は 15:58 (Lulle) まったくありませんでした 15:58 (Lulle) なんだったんだろう! 15:58 (SaMa_) いやがらせですよそれじゃあ 15:58 (Lulle) ですよね 15:58 (Lulle) あやうく二巻を買うところでしたよ 15:58 (Lulle) くめた先生ならネタにするような出来事です 15:59 (SaMa_) 紙ブログに期待です オープン記念でハンドタオル2枚もらいました。 2007年 05月 06日
フジTVでやってたブレイブストーリーを見てげっつぉりしちゃったんですが。 これ原作ならおもしろいのですかね? アニメ化であんなことになっちゃったのならナムとしか言いようがありません。 コレとゲド戦記とで盛り上がってたわけですからねぇ去年・・・(゜ーÅ)ホロリ 結局終わってみれば、時かけ!時かけ!な結末ですが。 今はふぁんたじーぶーむとか言ってこういう状態ですけど 創作もののお話はほぼファンタジーといってもいい訳なんで、 現在一般的にファンタジーってイメージされてるジャンルは、いわゆる 「ソード&ソーサリー」が殆どですがな。 私の子供の頃はまったく未開の分野でございました。 SFは結構流行ってたのですけどね。 とにかく私は小説が好きな子供だったのですが・・・。 なにせ、本読みながら歩いてて、オバチャンに「あぶないわよ!」とか言われちゃう べたべたな経験談ありの小学生でした。 ソード&ソーサリーとかエピックFTとかに出会えたのは、中学あがるかあがらないか くらいの時期で、「エルリックサーガ」を最初に読んだのでしたっけ? もしかしたら「新しい太陽の書」だったかもです。 その後はもうどっぷりで、早川とか創元推理とか富士見ドラゴンブック(当時は ライトノベルとかなかったんですよ!)とか角川とかの翻訳ものをですね、 読み漁ったものでした。 なにせ田舎で今のように大型書店も出店してきておらず、ネット通販なんかなし! しかもそういうマイナーなジャンルは入荷しても1冊か2冊。 発売予定も不明だし、発売日~店頭に並ぶまでにタイムラグまであるわけです。 出版社ごとに発売日スケジュールをたてて、必死で近隣本屋をまわった私でした;; 今思うと、文化系どっぷりだった私の唯一の運動ともいえたかもしれません・・・。 ちなみにいろいろ読んできた中で、私の好みというかおすすめは「力の言葉」です。 早川FT文庫 デイヴ・ダンカン著 ですね。 世界観もしっかりしてて、話もテンポよくぐっとひきこんでくれます。 ちなみに絶版です・・・!? 最近は、良作のファンタジーが品薄なきがします。 ええ!?いっぱいあるじゃん!と思われるかもですが・・・。 世界観と展開をみっちり作りこまれた作品にあまり出会えないといいますか。 RPGゲーム的な話ばかりといいますか・・・。 そもそもRPGでソード&ソーサリーを世界設定に使うのって、設定の楽さ なんではないですかねー。 SFだと考証いりますけど、魔法ならなんでもアリできますしね。 その延長の創作物ばっかしだなーと思ってます。 ゲーム的な設定のファンタジーを全否定するものではないですよ。 TRPGも含みゲーム好きですしー。 ギャグとしてわざとなんでもアリを狙う、てのももちろん有効だと思いますし。 ただなんでもアリの免罪符に楽だから設定ファンタジーで、とかなっちゃうのは 興ざめでございます。 去年から早川FTでエディングスの作品再版しまくってますし、続編も出してくれましたんで。 今後に期待しますです。 とりあえずリフトウォーの続きはよろしくお願いしますよ。ホント。 人気ある作品なんだしー。 2007年 04月 18日
あったんだよ。 ほんとだよ。 ('ー') でもいつのまにか消えてました。 そういえばso-netからHPサービスがどうのってメールきてたようなきてなかったような。 結局なにがいいたいかっていうと。 黒い部分のガス抜き用らしいです。 ココ。 人間奇麗事ばっかだとだめなんです。 きっと。 そして私はかなりダメ系なんです。 (゜ーÅ)ホロリ よく、「見られたくない日記はオフラインで書いとけ!」とか このヒト豪語してたような気がしますが。 見られたくないほどのものは書きませんので大丈夫です。 だからパスもかけたりしませんよ。 でも見つかりにくくしちゃうんです。 自己満足ですとも!! いえ結局なにが言いたいのかってーと。 表ブログではこれもーさいこーに好き!とか これのフェチ!!!とか これについて語りてーーーーーーーーーー!とか そういうのがどーも性格上ひねくれ入ってできないというか不可能というか・・・。 そこらへんの欲求を補間したり、毒舌はきたくなったらはいたり(NOT愚痴) しようかなーとか、思っちゃったのです。 気が向いたら書く。 誰も見てなくても書く! そんなんです。 |
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